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活命の杖を上手に使えるよう練習中です!

魔法使いのスキルにある活命の杖。

少し前からセットしている人が増えています

しかし僕にはどうにも使いづらい…

どんなタイミングで使えばいいのかわからず

結局ほとんど使っていないんですよ

そんな話をゲーム内でしてみたら

ちゃんと有効な使い方があるんだよと教えてもらいました。

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効果のおさらい

活命の杖は自分の最大HPを200増やす効果があります。

同時に増えた最大HPの半分を回復

効果時間は45秒で宝珠も合わせて最大63秒

チャージタイムがⅢで90秒です。

効果の対象が自分自身のみなところ

チャージタイムが長くて永続できないところが

使いづらく感じさせる理由でしょう。

今回聞いた話では使い方が主に2種類。

1つは自身を回復する手段として

もう1つはやいばのぼうぎょ的な役割だそうです。

そしてジェルザーク戦で考えるのが一番わかりやすいと話していました。

そうなんですね!

これは良い質問をしたかも。

さっそく実践で練習です

ジェルザークではボス本体の攻撃に加えて

ジェルソルジャーたちの攻撃があります。

場合によっては僧侶のベホマラーが間に合わないことも

そんな時に活命の杖ですね!

せかいじゅの雫でも良いんだけど

活命の杖だとしばらく最大HPが増えるおまけ効果もあります。

自分自身だけ回復すれば良い場合はこちらのほうがお得でしょう。

ただし使うタイミングは重要です。

遅れると結局僧侶の手をわずらわせることになりますし

もたもたしてると敵の攻撃が飛んできてしんでしまいます。

自分の操作と同時に僧侶の動きにも注目できるよう

もっと練習が必要だと思いました。

そしてこちらが本命。

やいばのぼうぎょ的な役割で使います。

正確に言うと少し違うんですけどね。

発動まで長いので敵の行動を見てから間に合わないけど

効果時間がとっても長くなったバージョンみたいな。

ジェルザークから受けるダメージは

通常攻撃やブレス耐性を考慮した煉獄火炎など

800以下であることが多いので

活命の杖の最大HP+200があるとギリギリ耐えられます

特に爆裂の計で耐えられる場合があるのが嬉しい。

チャージタイムの長さで永続はできないけど

63秒も耐えられる効果が続くと考えれば

実はとってもすごい特技のような気がしてきます。

ただしやっぱり使うタイミングは重要です。

魔法使いに一番求められているものは火力です。

しんで生き返って魔力覚醒して心頭滅却して活命の杖を使って

しんで生き返って以下ループ…みたいなのは最悪でしょう。

いくら活命の杖がすごいと言っても

必要最低限にとどめないといけないんですね

これは難しい。

上級者向けの特技を言えるでしょう。

でも使いこなせたらきっとカッコいいはず

意識して練習してみようと思います。


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