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スーパーハイテンションの演出カットで行雲流水が使いやすくなりました!

Ver4.2からスーパーハイテンションの演出がカットされました

ごごご…どっかーん!ってやつです。

とってもカッコ良いんですが

画面が切り替わってしばらく何もできないので

演出をカットする方法が裏技的に使われていたらしいですね。

それで今回演出そのものをカットする修正が入ったそうです。

実際にどうなったのか見てみましょう。

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テンション25や50と同じ

武闘家のためる弐でスーパーハイテンションになってみました。

一瞬溜めてドカーン!ドカーン!となります。

そしてすぐ操作を受け付ける状態になりました。

テンション25や50になった時と同じです。

これは!!

あのカッコ良い演出がなくなったのは少し寂しいけど

ボスと戦うぶんには明らかにやりやすくなっているでしょう

視点の強制変更でボスを見失うこともありません

行雲流水がすごい

そういえば行雲流水と言う

一定時間テンションを消費しない特技がありましたね。

行雲流水が40秒なのに対して

スーパーハイテンションは30秒しか持続しないので

効果時間内に使える特技はわずか数回でした。

しかし今回スーパーハイテンションの演出がカットされたことで

効果時間内に使える特技の回数が増えたかも。

やってみたら思った通りでしたよ。

テンション2段階の状態で行雲流水を使います

効果時間が行雲流水のほうが長いので先に使うのです。

それからためる弐でスーパーハイテンションになります。

ここから怒涛の特技炸裂です!

奥義・棍閃殺!
断空なぎはらい!
なぎはらい!
なぎはらい!

ここまで今まで通りですね。

最後のなぎはらいは

追撃の宝珠とかが発動しないと厳しかったのですが

スーパーハイテンションの演出がなくなったことで

余裕を持って入れられるようになりました

しかし…

なんともう1発なぎはらいが炸裂!

この後ワンテンポ置いて

スーパーハイテンションの効果が切れました。

ギリギリではなくほんの少しは余裕があった感じです。

スーパーハイテンションの演出カットで

行雲流水が強化されることになるとは

だいぶ使いやすくなりました


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