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上方修正が行われる仲間モンスターの特技を使ってみました!

Ver4.1で一部の仲間モンスターも特技修正が行われます。

対象モンスターはたけやりへいとゴーレム。

あらためて仲間モンスター全体のスキルを見直したところ

使い勝手の悪かったスキルの上方修正を行うことになったそうです。

いったいどんな使い勝手なんでしょうね。

実際に使ってみることにしました。

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たけやりへい

破竹の一撃:行動不能12秒⇒6秒
オーバーヒート:行動不能12秒⇒6秒

どちらも周囲の敵に大ダメージを与えた後に

しばらく行動不能になってしまう特技です。

実際に使ってみたところ

たしかに行動不能12秒は長いですね。

強化版のオーバーヒートだと

周囲の敵に約2200ほどのダメージを与えるので

行動不能時間が6秒まで縮まれば

ネタではなく実用レベルの特技になると思いました。

ちなみに行動不能時間には

特技使用中の時間も少しだけ含まれているようで

12秒と言っても実際は1,2秒ほど短く感じます

6秒になればだいぶ短くなりそうです。

ゴーレム

ファイナルブロー:使用後の眠り時間を短縮
フィニッシュブロー:使用後の眠り時間を短縮

どちらも敵1体に大ダメージを与えた後に

しばらく眠ってしまう特技です。

眠っている時間は自然回復だと約15秒でした。

ダメージを受けると高い確率で眠りが覚め

味方にキメラがいればザメハで回復してくれます

回復手段は多いものの

やはり行動後に眠りはなかなか使い勝手が悪いですね。

せっかくの大ダメージもその後に行動不能では意味が薄れます。

回復役のキメラに1ターン使わせるのも痛手です。

眠り時間が短くなっても

キメラがザメハを唱えることに変わりはなさそうですね。

特技修正後でも攻撃の激しいボス戦では使いにくいかも

おやすみチャージ:MP回復2⇒30
快眠チャージ:HP回復10⇒150

眠り中にHPやMPが自然回復する特技です。

回復は3秒間隔で行われます。

今まではあってないような効果でしたが

回復量が上昇すれば多少は悪くない効果になりそうですね。

特にMPの回復量はMP切れの心配がなくなるほどでしょう。

ただし同時に眠り時間も縮まります。

回復効果を狙うと言うよりは

おまけ程度に発生する効果として使う感じだと思います。


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