『Pokémon Trading Card Game Pocket(ポケポケ)』において、勝利への最短ルートは「環境を知ること」にあります。現環境(2024年X月時点)の最強デッキは、圧倒的な展開速度で序盤から制圧する「ピカチュウex」と、高い耐久力と青天井の火力を兼ね備えた「ミュウツーex」の2強状態が続いています。
しかし、メタゲームは常に動いています。「フシギバナex」のような高耐久回復デッキや、特定のタイプに極端に強いメタデッキも台頭しており、単にTier1を使うだけでは勝ち続けることが難しくなってきました。
この記事では、ランクマッチで勝率7割を維持する筆者が、以下の3点を中心に徹底解説します。
- 【更新】現環境の最強デッキTier表と相性関係の完全解剖
- ランクマ上位勢が採用している「確定レシピ」と、環境に合わせた入れ替え候補
- Wikiのリストを見るだけでは学べない「勝率を10%上げる」プレイングのコツ
これから紹介するデッキ構築と立ち回りをマスターすれば、運要素の強いこのゲームにおいても、安定して勝ち越すことができるようになります。ぜひ最後まで読み込み、ご自身のデッキ構築に役立ててください。
【最新版】ポケポケ最強デッキランキングTier表
まずは、現環境におけるデッキのパワーバランスを把握しましょう。ここでは、単なるカードパワーだけでなく、「安定感」「環境での通りやすさ(メタ対象になりにくさ)」を総合的に評価し、SランクからBランクまで格付けしました。
以下の表は、縦軸を「デッキの強さ(勝率・安定性)」、横軸を「デッキタイプ」として分類したものです。ご自身の手持ちカードと照らし合わせながら確認してください。
現環境Tier表一覧
| Tierランク | デッキ名(エースカード) | 特徴・評価 |
|---|---|---|
| Tier 1 (環境トップ) |
ピカチュウex | 雷タイプ / アグロ(速攻) 2ターン目から安定して90ダメージを出せる現環境の覇者。初心者から上級者まで使用率No.1。 |
| ミュウツーex | 超タイプ / コントロール サーナイトの特性でエネ加速し、150ダメージを連発する。完成すれば最強の制圧力を持つ。 |
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| Tier 2 (準環境) |
スターミーex | 水タイプ / ヒット&アウェイ 逃げエネ0の機動力を活かし、リザードン等の炎デッキを完封する。 |
| フシギバナex | 草タイプ / 耐久・回復 高いHPと回復カードで相手の攻撃を耐え抜き、リソース切れを狙う。 |
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| リザードンex | 炎タイプ / 超火力 200ダメージという圧倒的な火力を誇るが、進化の手間とエネルギー管理が課題。 |
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| Tier 3 (中堅・メタ) |
ガラガラex | 闘タイプ / 運要素・対雷 コイントス次第だが、ピカチュウexの弱点を突いてワンパンが可能。 |
| カツラキュウコン | 炎タイプ / 非ex 倒されてもサイドを1枚しか取られない利点を活かした、テクニカルな構築。 |
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| カイリュー | ドラゴン / エネ加速 モスノウ等と組み合わせ、高火力を押し付けるロマン砲。 |
このTier表は、ランクマッチでの遭遇率と実際の勝率データを基に作成しています。特にTier1の2つは頭一つ抜けた性能を持っていますが、Tier2以下のデッキが弱いわけではありません。むしろ、Tier1への対策(メタ)として機能する場合、Sランク以上の勝率を叩き出すこともあります。
▼Tierの評価基準と定義について(クリックで展開)
本記事におけるランク付けの定義は以下の通りです。
- Sランク(Tier1):相性差が少なく、先攻後攻を問わず勝率が安定するデッキ。事故率が低く、再現性が極めて高いことが条件です。
- Aランク(Tier2):特定のデッキには圧倒的に強いが、手札事故のリスクや明確な苦手対面が存在するデッキ。環境を読み切ればSランクを食うことができます。
- Bランク(Tier3):ハマれば強いが、コイントスやドロー運に左右されやすく、再現性がやや低いデッキ。または、プレイング難易度が非常に高い玄人向けの構築です。
ランクマッチ勝率7割のポケポケ攻略専門家のアドバイス
「Tier1のデッキを使うことは勝利への近道ですが、ランクマッチでは『使用率の高さ』も考慮しましょう。例えば、ピカチュウexが多すぎる日は、あえて弱点である『闘タイプ(ガラガラexなど)』を使うことで、Tier1以外のデッキでも連勝できるケースがあります。最強デッキとは固定されたものではなく、その日の流行によって変化する流動的なものです」
Tier1:環境トップデッキのレシピと回し方
ここでは、現環境で最も使用率が高く、かつ強力なTier1デッキの具体的な構築と回し方を解説します。これらのデッキは単にカードパワーが高いだけでなく、「勝ち筋が明確である」という共通点があります。まずはこれらのデッキをコピーして使い込み、環境の基準を知ることから始めましょう。
【ピカチュウex】速攻制圧型の構築論
ピカチュウexデッキの最大の強みは、「準備の速さ」と「安定した打点」にあります。たねポケモンであるピカチュウexは進化の必要がなく、ベンチに雷ポケモンが3体いれば、わずか2エネルギーで90ダメージを出すことができます。HPの低い進化前のたねポケモンなら一撃で倒せるため、相手が盤面を整える前にゲームを終わらせることが可能です。
必須カードと採用理由
- ピカチュウex ×2:このデッキの核。2枚必須です。
- サンダーex ×1〜2:サブアタッカー兼、コイン判定による奇襲役。ピカチュウが倒された後の詰めや、エネルギーが溜まるまでの壁役として優秀です。
- マルマイン(またはゼブライカ)ライン:逃げエネ0のポケモンや、ベンチ狙撃ができるポケモンを採用し、ピカチュウの打点不足を補います。
- デデンネ等:ベンチを埋めるための雷タイプのたねポケモン。HPが低くても構いません。
立ち回りと勝利の方程式
初手では、何よりも「ベンチを雷ポケモンで埋めること」を最優先します。モンスターボールや博士の研究を惜しみなく使い、1ターン目からベンチにポケモンを並べてください。理想は、2ターン目にピカチュウexにエネルギーが2つ付き、ベンチが満タン(3体)の状態で「エレキサークル(90ダメージ)」を撃ち始めることです。
注意点として、サンダーexを安易にバトル場に出さないことが挙げられます。サンダーexは逃げるためのエネルギーが重いため、一度バトル場に出ると交代が難しくなります。基本はピカチュウexで攻め、ピカチュウが傷ついたタイミングでサンダーexを壁にするか、あるいはトドメの一撃のために温存するプランを持ちましょう。
【ミュウツーex】サーナイト型コントロールの構築論
ミュウツーexデッキは、ピカチュウexとは対照的に「後半巻き返し型」のデッキです。序盤は耐え忍び、サーナイトの特性「サイコエンブレイス」で一気にエネルギーを加速。準備が整ったミュウツーexの「サイコドライブ(150ダメージ)」で、相手の主力ポケモンをワンパンして逆転します。
必須カードと採用理由
- ミュウツーex ×2:メインアタッカー。150ダメージは現環境のほとんどのポケモンを瀕死に追い込みます。
- サーナイトライン(ラルトス・キルリア・サーナイト) ×2セット:このデッキの心臓部。特性により、トラッシュの超エネルギーを自分のポケモンにつけることができます。
- サカキ:打点を+10するサポート。150ダメージを160にすることで、HP160ラインのexポケモンを一撃で倒せるようになります。
立ち回りと勝利の方程式
このデッキの鍵は「ラルトスをいかに守りながら進化させるか」に尽きます。序盤、ミュウツーexが手札にあっても、すぐにバトル場に出すのが正解とは限りません。相手が速攻デッキの場合、ミュウツーexがエネ不足のまま削られてしまうリスクがあるからです。
最初はHPの高いたねポケモンや、倒されても痛くないポケモンを壁にしつつ、ベンチでラルトスをキルリア、サーナイトへと進化させます。「博士の研究」でエネルギーをトラッシュに送っておくことも重要です(サイコエンブレイスの対象にするため)。サーナイトが立った瞬間、ベンチのミュウツーexにエネを加速し、バトル場に出て暴れるのが黄金パターンです。
【スターミーex】対リザードン・ファイヤー最強のあわ構築
Tier1の第三勢力として名高いのがスターミーexです。このデッキの最大の武器は、スターミーexの「逃げるエネルギーが0」であること、そしてワザ「ハイドロスプラッシュ(90ダメージ)」が2エネルギーで撃てるコストパフォーマンスの良さです。
特徴と採用カード
水タイプであるため、リザードンexやファイヤーexといった炎デッキに対して弱点を突き、圧倒的有利に立ち回れます。また、逃げエネ0を活かし、ダメージを受けたらすぐにベンチへ下がり、新品のスターミーexやフリーザーexを出す「ヒット&アウェイ」戦法が強力です。
立ち回りのコツ
「カスミ」によるエネ加速の上振れも魅力ですが、それに頼りすぎない構築が重要です。確実に手貼りでエネルギーを育てつつ、相手が炎タイプなら積極的に弱点を突きに行きます。相手が雷タイプ(ピカチュウex)の場合は弱点を突かれてしまうため、極力戦闘を避け、ナツメを使ってベンチのシステムポケモンを狙い撃ちにするなどの工夫が必要です。
TCG歴20年のカードゲーム分析家のアドバイス
「多くのプレイヤーが『ナツメ』の採用枚数で悩んでいます。現環境では、相手の育成中ポケモン(ベンチ)を引きずり出して倒す動きが最強の勝ち筋の一つです。基本は2枚採用を推奨しますが、デッキスペースが厳しい場合は1枚に減らし、『博士の研究』でドローを優先して安定感を高める調整も有効です。自分のデッキが『速攻』ならナツメ多め、『準備型』ならドローソース多め、という基準で調整してみてください」
Tier2以下だが刺さる!環境メタ・カウンターデッキ
ランクマッチで勝ち進むと、Tier1デッキへの対策が厚くなり、ピカチュウやミュウツーでは勝ちにくくなるランク帯が存在します。そんな時に輝くのが、特定の相手を完封する力を持った「環境メタデッキ」です。これらは使いこなせれば、Tier1以上の勝率を記録することも珍しくありません。
【フシギバナex】ピカチュウexを完封する回復耐久
フシギバナexはHP190という驚異的な耐久力を持ちます。さらに、サポートカード「エリカ」による回復と、自身のワザによる回復を組み合わせることで、ピカチュウexの90ダメージを実質無効化しながら戦うことができます。
ピカチュウex側は最大打点が90で頭打ちになることが多く、回復され続けると決定打を欠いてしまいます。その間にフシギバナexはエネルギーを溜め、高火力で反撃します。速攻デッキに対する「詰ませ性能」は環境随一です。
【ガラガラex】コイン運次第で最強を粉砕する闘デッキ
「運ゲー」と敬遠されがちですが、ガラガラexは現環境の覇者・ピカチュウexの「弱点(闘タイプ)」を突ける数少ないアタッカーです。ワザ「ホネブーメラン」はコイントス×80ダメージを与えます。
ピカチュウexのHPは120(弱点込みで実質60相当)なので、コインが1回でも表なら160ダメージ(80×2)となり、一撃で倒せます。少ないエネルギーでTier1を粉砕できるため、無課金・微課金プレイヤーにとっても希望の星となるデッキです。サンドパンなどをサブアタッカーに添えることで安定感を増すことができます。
【カツラキュウコン】無課金でも組める高火力デッキ
exポケモンを採用しない、あるいは最小限に抑えた「非exデッキ」の代表格です。キュウコンのワザ「だいもんじ」はエネルギーコストが重いものの、カツラのサポート等で火力を出し、相手のexポケモンを倒せればサイドを2枚取れます。
逆にこちらのキュウコンが倒されても、非exポケモンのためサイドは1枚しか取られません。この「サイドレースの有利」を活かし、2体倒されても最後に相手のexを倒せば勝てる、というリソース管理重視の玄人向け構築です。
ランクマッチ勝率7割のポケポケ攻略専門家のアドバイス
「『Tier表の上位デッキを作ったのに勝てない』という相談をよく受けます。その原因の多くは、環境メタ(流行)を意識していないことにあります。例えば、フシギバナが増えているなら炎タイプのリザードンを使うなど、『今日、何とよく当たるか』をメモしながらデッキを使い分けるのがランクマで勝ち越すコツです。3連敗したらデッキを変える、というルールを設けるのも良いでしょう」
勝率が変わる!脱・初心者のためのプレイング技術
最強デッキを使っても勝てない場合、その原因の9割は「プレイング(微細な意思決定)」にあります。Wikiのデッキリストには載っていない、勝敗を分ける重要な判断基準を解説します。
先攻・後攻の選び方とマリガン基準
ポケポケにおいて先攻・後攻の選択は非常に重要です。デッキタイプによって明確なセオリーがあります。
- 進化デッキ(ミュウツー、フシギバナ等):基本は「先攻」を取ります。先攻なら2ターン目に進化が可能になるため、相手より早く強力な盤面を作れます。
- タネ主体のアグロデッキ(ピカチュウ、スターミー等):基本は「後攻」が有利な場合があります。後攻1ターン目からエネルギーを貼って攻撃できる(ルールによるが、ポケポケでは1ターン目の攻撃可否やエネ貼りの権利が重要)ため、相手の準備が整う前にサイドを先行できるからです。
また、最初の手札にたねポケモンが複数ある場合、「どれをバトル場に出すか」で勝負が決まることがあります。基本的には「逃げエネが少ないポケモン」または「HPが高く壁になれるポケモン」を前に出し、主力となるexポケモンはベンチで安全に育てるのが鉄則です。
「博士の研究」と「モンスターボール」を使う正しい順番
カードゲームにおける確率論の基本ですが、「山札圧縮」という概念を理解しましょう。例えば、特定のたねポケモンを引きたい場合、先に「モンスターボール」を使って山札から不要なポケモンを抜いておくべきか、あるいは先に「博士の研究」で2枚引くべきか。
正解は状況によりますが、基本的には「山札の中の当たりカードの比率を高める」行動を先に取ります。山札に当たりが少ないなら、先にサーチカードを使って山札をシャッフルし、比率を変えるなどの工夫が必要です。何も考えずに手札にあるカードを順番に使うのではなく、「次に引くカードの確率を1%でも上げるにはどうすればいいか」を常に考えましょう。
ダメージ計算と「リーサル(とどめ)」の逆算
対戦中盤以降は、「あと何回攻撃すれば勝てるか(リーサル計算)」を常に頭に入れてください。
例えば、相手の残りHPが100で、こちらの攻撃力が90の場合、今のままでは2回攻撃が必要です。しかし、「サカキ」を引けば攻撃力が100になり、1回で倒せるようになります。この場合、無理に今攻撃して反撃を受けるよりも、1ターン待ってサポートを引きに行く、あるいはベンチを育てて次のターンに確実に仕留める、といった判断が生まれます。
初心者は目の前の敵を倒すことに必死になりがちですが、上級者は「3ターン後に勝つための盤面」を作っています。
TCG理論に詳しい攻略ライターのアドバイス
「初心者がやりがちなミスNo.1は『エネルギーの手貼り忘れ』や『進化忘れ』ではなく、『不要なカードを使いすぎること』です。例えば、手札にサポートがあるからといって、次のターンに引くカードの確率を考えずにむやみに使うと、後半で山札切れ(デッキアウト)や重要カードの枯渇を招きます。常に『このカードは今使う必要があるか?』を自問しましょう。手札に温存することで、相手に『何を持っているかわからない』というプレッシャーを与えることもできます」
よくある質問(FAQ)
ここでは、これから本格的にランクマッチに挑むプレイヤーや、デッキ構築に悩む方から寄せられる「素朴だが重要な疑問」にお答えします。
Q. リセマラで最初に狙うべきデッキ(カード)は?
A. 「ピカチュウex」または「ミュウツーex」の2択です。
現環境での強さが圧倒的であり、将来性も高いためです。特にピカチュウexは、他の雷タイプポケモンとも組み合わせやすく、拡張性が高いのが魅力です。もしリセマラに疲れた場合は、汎用性の高いサポートカード(博士の研究、ナツメ、サカキ)が揃っているアカウントで始めるのも一つの手です。
Q. 無課金だと最強デッキは組めませんか?
A. 組めますが、時間はかかります。
ポケポケは毎日パックを引けるため、無課金でも時間をかければ確実にカードは集まります。重要なのは「一点集中」することです。あれもこれもと色々なデッキに手を出さず、まずは「ピカチュウデッキ」なら雷タイプのパックだけを引き続け、ポイント交換もそのデッキのパーツのみに使うことで、1ヶ月程度でTier1レベルの完全なデッキを組むことが可能です。
Q. 「カスミ」のような運要素が強いカードは採用すべき?
A. 自分のプレイスタイルによりますが、安定を求めるなら減らすべきです。
「カスミ」はコイントスで表が出れば1ターン目から大量のエネ加速ができ、ゲームを破壊できる強力なカードです。しかし、裏が出れば何も起きず、手札を1枚失うだけになります。ランクマッチで「勝率7割」を安定して目指すなら、運要素への依存度を下げ、確実性の高い「サーナイト」のエネ加速などを軸にしたデッキの方が、精神衛生上も勝率的にもおすすめです。
ランクマッチ勝率7割のポケポケ攻略専門家のアドバイス
「『カスミ』は確かに魅力的ですが、上級者ほど運に頼らない構築を好みます。なぜなら、試行回数が増えれば増えるほど、運の要素は平準化され、最終的には構築とプレイングの差が勝敗に直結するからです。まずは運に左右されない『地力』のあるデッキを使いこなせるようになりましょう」
まとめ:自分に合った最強デッキでランクマッチを制覇しよう
ポケポケの環境は日々変化していますが、勝利へのアプローチは変わりません。まずは環境トップであるTier1デッキの動きを理解し、自分の手持ちカードと相談しながら最適なデッキを組み上げてください。
- まずはTier1の「ピカチュウex」か「ミュウツーex」の作成を目指す。
- 環境に合わせてデッキを微調整(テックカードの採用)し、メタゲームに対応する。
- プレイングを磨き、確率とダメージ計算に基づいた「負けない立ち回り」を身につける。
最後に、デッキ構築が完了した後に必ず確認すべきチェックリストを掲載します。ランクマッチに潜る前に、ぜひ一度見直してみてください。
最強デッキ構築・最終チェックリスト
- 主力となるexポケモンは2枚(フル投入)入っていますか?
- サポートカード(博士の研究、ナツメ)の枚数は、ドロー重視か攻撃重視かで調整されていますか?
- 環境に多いデッキ(今はピカチュウ等)への対策カードは1枚でも入っていますか?
- たねポケモンの枚数は十分ですか?(初手事故を防ぐため、最低7〜8枚推奨)
- 一人回しを10回行い、初動の動きを確認しましたか?
最強のデッキとは、単にネットのランキング1位のものを指すのではなく、あなたがその特性を理解し、手足のように使いこなせるデッキのことです。この記事を参考に、あなただけの最強デッキでランクマッチの頂点を目指してください。
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