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前置詞forの意味は「方向」だけ!toとの違いとコアイメージをプロが解説

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英語学習において、前置詞ほど日本人を悩ませるものはありません。特に「for」は、辞書を引くと「~のために」「~の間」「~にとって」「~の代わりに」など、全く異なる意味が羅列されており、これらを個別に暗記しようとして挫折してしまう方が後を絶ちません。

しかし、断言します。前置詞 for の本質的な意味(コアイメージ)はたった一つ、「目的への方向(~に向かって)」です。

到達点を示す「to」とは明確に異なります。このたった一つのイメージさえ掴めば、辞書にある複数の和訳を丸暗記する必要はなくなります。本記事では、バイリンガル英語指導の専門家である私が、認知言語学の観点から「for」の正体を解き明かし、二度と迷わないための論理的な使い分けを伝授します。

この記事でわかることは以下の3点です。

  • ネイティブ感覚が掴める for のたった1つのコアイメージ
  • 「for」と「to」を絶対に間違えないための判断基準
  • 目的・期間・交換など、主要5パターンの論理的な使い分け

それでは、ネイティブスピーカーの頭の中を覗いてみましょう。

【基礎】前置詞 for のコアイメージは「気持ちが向かう方向」

まず、最も重要な「for の正体」について解説します。多くの学習者が for を「~のために」という日本語訳で覚えていますが、これは for が持つ一面的な役割に過ぎません。for を使いこなすためには、日本語訳ではなく「映像(イメージ)」で理解する必要があります。

for のコアイメージは、「ある対象に向かって気持ちや行為の矢印が向いている状態」です。ここで重要なのは、その矢印が対象に「届いているかどうかは問わない(あるいは届いていない)」という点です。あくまで「方向」を示しているに過ぎません。

辞書の意味を丸暗記してはいけない理由

なぜ、私は常々「辞書の意味を丸暗記してはいけない」と指導しているのでしょうか。それは、辞書に載っている日本語訳は、文脈に合わせて便宜的に当てはめられた「結果」でしかないからです。

例えば、以下の3つの文を見てください。

  • I have a present for you.(あなたへのプレゼントがある=利益)
  • I waited for 3 hours.(3時間待った=期間)
  • I bought this for $10.(10ドルで買った=交換)

これらを「利益のfor」「期間のfor」「交換のfor」と別々のものとして暗記しようとすると、脳のメモリを無駄に消費してしまいます。しかし、コアイメージというレンズを通せば、これらはすべて「対象に向かう矢印」として説明がつきます。

「あなたという方向に向かうプレゼント」「3時間という範囲に向かい続ける行為」「10ドルという価値に向かう(見合う)買い物」。このように、根っこはすべて同じなのです。この「根っこ」を理解せずに枝葉の日本語訳だけを覚えようとするのが、日本人が前置詞を苦手とする最大の原因です。

for(方向)と to(到達)の決定的な違い

for を理解する上で避けて通れないのが、前置詞「to」との対比です。どちらも「矢印」のイメージを持っていますが、その性質は決定的に異なります。

  • to のイメージ:矢印が対象に「到達」している、突き刺さっている。
  • for のイメージ:矢印が対象の「方向」を向いているが、到達しているとは限らない。

この違いは、動詞と組み合わさったときに顕著に現れます。例えば、「〜へ行く」と言うとき、go to Tokyo と言えば「東京に到着する」ことが含意されますが、leave for Tokyo と言えば「東京という方向に向かって出発する」ことを意味し、実際に東京に着いたかどうかまでは保証しません。

for はあくまで「方向性」や「準備段階」を表すことが多く、to は「結果」や「接触」を表すことが多いのです。この感覚を掴むだけで、迷う回数は激減します。

なぜ for が「~のために」という意味になるのか?

では、最も一般的な訳である「~のために(利益)」は、どのようにして「方向」のイメージから生まれるのでしょうか。

想像してみてください。あなたが誰かにプレゼントを渡そうとしているシーンです。あなたの手にはプレゼントがあり、あなたの意識(気持ち)は「相手」に向かっています。この「気持ちの矢印が相手に向いている状態」こそが、for です。

「私の行為は、あなたという人に向かっていますよ」という方向性を示すことが、結果として「あなたのために(利益)」というニュアンスを生み出すのです。つまり、「~のために」という日本語は、for の持つ「方向」というコアイメージが、文脈によって「恩恵」として解釈されたものに過ぎないのです。

現役ビジネス英語コーチのアドバイス
「ネイティブスピーカーは会話の中で『for』と言うとき、頭の中で『ある対象に向かって指を差している』ような感覚を持っています。その指差した先に『利益』があるのか、『目的地』があるのかによって日本語訳が変わるだけなのです。まずは『for = 気持ちの矢印』という感覚をインストールしましょう。この矢印が見えるようになれば、英語の解像度は劇的に上がります。」

コアイメージから理解する for の主要5用法

コアイメージ「方向(~に向かって)」を理解したところで、ここからは辞書に載っている主要な用法が、いかにしてそのコアイメージから派生しているのかを論理的に紐解いていきます。これを読み終える頃には、バラバラに見えていた用法が一本の線で繋がるはずです。

コアイメージから5つの用法への派生ロジック(クリックして展開)
用法 コアイメージとの繋がり
1. 目的・目標 求める対象に意識の矢印が向く
2. 利益・恩恵 利益を受ける人に矢印が向く
3. 期間・範囲 ある時間や範囲に向かい続ける
4. 交換・代償 等価交換するものに矢印が向く
5. 理由・原因 その原因に注目(矢印)が集まる

用法1:目的・目標(~に向かって求める)

最も基本的な用法です。意識や行為が「求めている対象」に向かっている状態を表します。「〜を求めて」と訳されることが多いパターンです。

  • look for(~を探す):視線(look)を対象(for)に向けている。
  • wait for(~を待つ):待つという行為をしながら、気持ちを対象(for)に向けている。
  • run for President(大統領に立候補する):大統領という地位に向かって(for)走る(run)。

ここで重要なのは、やはり「到達しているわけではない」という点です。探している最中であり、まだ見つかっていない。待っている最中であり、まだ来ていない。この「求めている最中の方向性」が for の持ち味です。

用法2:利益・恩恵(~の方へ利益が向く)

いわゆる「~のために」の用法です。行為の恩恵が誰に向かっているかを示します。

  • This is a present for you.(これはあなたへのプレゼントです。)
  • I cook for my family.(家族のために料理をする。)

「料理をする」というエネルギーの矢印が「家族」に向かっているイメージです。ここで `to` を使って `cook to my family` と言ってしまうと、料理を家族に向かって投げつけるような(到達させる)不自然なニュアンスになりかねません。あくまで「気持ちの方向」を示す for が適切です。

用法3:期間・範囲(~の間ずっと向いている)

「~の間」という期間を表す用法も、for の独壇場です。なぜ「方向」が「期間」になるのでしょうか。

これは、「ある時点からある時点まで、意識がその範囲に向かい続けている」と考えると理解しやすくなります。

  • I have lived here for 10 years.(ここに10年間住んでいます。)
  • for a while(しばらくの間)

10年という時間の長さに、ぐーっと矢印が伸びているイメージを持ってください。始点から終点まで、その期間全体を見渡している(向いている)感覚です。ちなみに、特定の期間の始まりや終わりではなく、「長さ(量)」に焦点が当たるときに for が使われます。

用法4:交換・代償(~と引き換えに)

日本人学習者が最も苦手とし、かつビジネスで頻出するのがこの「交換」の for です。「~と引き換えに」「~の代わりに」という意味です。

これは、天秤をイメージすると分かりやすいでしょう。一方の皿に「商品」、もう一方の皿に「お金」があり、その二つが釣り合って向かい合っている状態です。価値と価値が向き合っている(対等である)ため、for が使われます。

  • I bought it for $10.(10ドルでそれを買った。)
  • Thank you for your help.(手伝ってくれてありがとう。)

「ありがとう」の例も実は交換です。「あなたの助け(価値)」に対して、私が「感謝」という対価を支払っている(交換している)という感覚が、英語の根底にはあります。「~に対してありがとう」と訳すよりも、「~という価値と引き換えに感謝する」と理解する方が、for の本質に近いです。

用法5:理由・原因(~という原因に気持ちが向く)

最後は「理由」です。「~が原因で」「~という理由で」と訳されます。

  • Kyoto is famous for its temples.(京都はお寺で有名だ。)
  • I am sorry for being late.(遅れてすみません。)

これもコアイメージで説明がつきます。「京都が有名である」→「どこに注目(矢印)が向いているか?」→「お寺」です。有名である理由、つまり人々の視線が向かう先を示しているのです。

謝罪の場合も同様です。「申し訳ない」という気持ちの矢印が、「遅刻したこと」に向かっています。そこが原因であることを指し示しているのです。

現役ビジネス英語コーチのアドバイス
「特に日本人の学習者が躓きやすいのが『交換の for』です。『Thank you for your help.』も、実は『あなたの助け(価値)』と『感謝』を交換しているイメージです。この感覚を持つと、売買や謝罪のシーンでも for を自然に使えるようになります。例えば『これのお礼に』と言いたい時に『For this…』と自然に出るようになれば、あなたの英語感覚はかなりネイティブに近づいています。」

【比較】もう迷わない! for と to の使い分けパターン

ここまでで for のコアイメージはかなり明確になったはずです。しかし、実際の会話やライティングの現場では、とっさに「for か to か」で迷う瞬間があるでしょう。ここでは、ペルソナであるあなたが抱える最大の課題「どっちを使えばいいの?」に答えるため、具体的なシーン別の比較を行います。

判断の基準は常にシンプルです。「到達しているか(to)、方向だけか(for)」です。

「〜へ出発する」:leave for vs go to

旅行や出張の話をするとき、この2つは頻繁に使われますが、ニュアンスには明確な違いがあります。

  • I am going to New York.

    「ニューヨークに行く(到達する)」

    解説:to を使っているため、話し手の頭の中ではニューヨークに到着することが前提となっています。単なる移動だけでなく、目的地への到達を含意します。
  • I am leaving for New York.

    「ニューヨークに向けて出発する」

    解説:leave(離れる)という動作と for(方向)が組み合わさっています。「ここを離れて、ニューヨークの方へ向かう」と言っているだけで、実際に着くかどうかには焦点を当てていません。これから向かうという「方向」が強調されます。

「〜にとって」:important for vs important to

「私にとって重要だ」と言いたいとき、for meto me のどちらを使いますか? これは文脈によって正解が変わります。

  • It is important for me.(客観的な利益・影響)

    解説:それが私のキャリアや健康など、「利益や機能」の観点で重要である場合に使います。for の「利益」の用法です。

    例:Exercise is good for health.(運動は健康に良い=健康という機能にとってプラス)
  • It is important to me.(主観的な意見・感情)

    解説:私の「気持ち」に到達(to)している、つまり個人的な価値観として大切にしている場合に使います。

    例:This necklace is important to me.(このネックレスは私にとって大切だ=思い入れがある)

ビジネスシーンで「このプロジェクトは我が社にとって重要だ(利益になる)」と言う場合は、important for our company が好まれます。

「プレゼントを渡す」:give it to you vs buy it for you

第4文型(SVOO)を第3文型に書き換える際、to を使う動詞(give, send, tell)と for を使う動詞(buy, make, cook)があります。これも丸暗記ではなくイメージで解決できます。

  • I give the book to you.

    解説:give(あげる)という行為は、相手に物が移動し、相手の手に渡る(到達する)ことで完結します。到達が必要なので to です。
  • I buy the book for you.

    解説:buy(買う)という行為をした時点では、本はまだ店か自分の手元にあり、相手には届いていません。「あなたにあげるつもりで(方向)」買っただけです。到達していないので for です。

つまり、「相手がいなくても成立する行為(買う、作る)」は for「相手がいないと成立しない行為(渡す、教える)」は to と判断すれば、9割方正解できます。

for と to の使い分けクイックリファレンス表(クリックして展開)
シーン for (方向・準備) to (到達・接触)
移動 leave for (~へ向かう) go to (~へ行く・着く)
対象 good for (~のためになる) kind to (~に対して親切)
授受 buy for (~のために買う) give to (~に与える)
感情 happy for (~のことで嬉しい) talk to (~に話しかける)

現役ビジネス英語コーチのアドバイス
「『for you』か『to you』か迷ったら、『相手が目の前にいて直接渡せるか(to)』それとも『相手のことを思って準備している段階か(for)』と考えてみてください。相手への『気持ちの距離感』が前置詞に表れるのです。例えば、遠くにいる相手に想いを馳せるときは for がしっくりきますし、目の前の相手に意見をぶつけるときは to が適しています。」

ビジネスメールですぐ使える for の定番フレーズ

営業職であるあなたが、明日からの海外クライアントとのメールですぐに使える、実用的な for のフレーズを紹介します。ここでは、単なるフレーズ集ではなく、日本人がよくやってしまうNG例も併記しますので、ミスの防止に役立ててください。

感謝を伝える(Thank you for…)

ビジネスメールの基本中の基本ですが、意外な落とし穴があります。for は前置詞なので、後ろには必ず「名詞」か「動名詞(-ing)」が来なければなりません。

  • 基本形: Thank you for your email.(メールをありがとうございます。)
  • 行為に感謝する場合:

    NG例: Thank you for invite me.(動詞の原形は不可)

    NG例: Thank you for invited me.(過去形も不可)

    OK例: Thank you for inviting me.(私を招待してくれてありがとう。)

特に「迅速な対応」への感謝は頻出です。

  • Thank you for your prompt reply.(素早いお返事をありがとうございます。)
  • Thank you for your cooperation.(ご協力ありがとうございます。)

謝罪する(I apologize for…)

謝罪の場合も、sorry forapologize for を使います。ここでも「理由の for」が働いており、「~という理由に対して申し訳なく思う」という構造です。

  • I apologize for the delay.(遅れてしまい申し訳ありません。)
  • I am sorry for any inconvenience caused.(ご不便をおかけして申し訳ありません。)

よりフォーマルに謝罪したい場合は、I apologize for... を使いましょう。Sorry はややカジュアルな響きになることがあります。

依頼・予定(schedule for…)

会議や期限を設定する際にも for は活躍します。この場合は「目標・予定」のニュアンスになります。

  • The meeting is scheduled for next Monday.(会議は来週の月曜日に予定されています。)
  • Can we schedule a call for 3 PM?(午後3時に電話会議を予定できますか?)

ここで at 3 PM ではなく for 3 PM を使うと、「3時という枠に向けて確保する」というニュアンスが出ます。もちろん at でも間違いではありませんが、scheduleplan との相性は for が抜群です。

現役ビジネス英語コーチのアドバイス
「ビジネスメールの添削をしていると、`Thank you for…` の後に文章(S+V)を続けてしまうミスをよく見かけます。例えば `Thank you for you helped me.` と書いてしまうのです。これは文法的に誤りです。前置詞の後ろは必ず『名詞』の役割をする言葉(名詞または動名詞)が来ます。この原則を守るだけで、メールの信頼性がぐっと上がります。『For の後ろは名詞のカタマリ』と呪文のように唱えてください。」

よくある質問(FAQ)

最後に、for に関してよく寄せられる質問にお答えします。英語学習の枠を超えた質問も含め、網羅的に解説します。

Q. プログラミングの for文とは関係ありますか?

IT業界やプログラミング学習者の方からよく聞かれる質問です。プログラミングにおける for (i = 0; i < 10; i++) といったループ処理の for も、語源的には英語の前置詞 for と繋がっています。
ここでの for は「~の間(期間・範囲)」のニュアンスに近いです。「指定された条件の範囲内(の間)、処理を繰り返す」という命令だからです。英語の for 3 days(3日間)が「期間」を表すのと、根底にあるイメージは共通しています。

Q. 接続詞としての for はどう使いますか?

for は前置詞としてだけでなく、接続詞としても使われます。意味は「というのは~だからだ」という理由を表します。
ただし、これは非常に文語的(書き言葉的)な表現であり、現代の日常会話やビジネスメールで使われることは稀です。小説や論文などで見かける表現ですので、because のようなものだと認識しておけば十分です。

  • 例:It rained, for the ground was wet.(雨が降ったようだ。というのは、地面が濡れていたからだ。)

Q. for example はなぜ for を使うのですか?

「例えば」という意味の for example。これもコアイメージで解釈できます。
ここでの for は「~として(交換・等価)」のニュアンスを含んでいます。「例として(それを取り出す)」、「例という形で(話題を提供する)」という感覚です。話の流れの中で、「具体例」という価値あるものを提示する(交換に出す)イメージを持つと分かりやすいでしょう。

まとめ:for のコアイメージ「方向」を掴めば英語はもっと楽しくなる

ここまで、前置詞 for の世界を深掘りしてきました。
for の本質は、決して複雑なものではありません。たった一つのコアイメージ「気持ちが向かう方向(矢印)」さえ心に留めておけば、無数にある日本語訳に惑わされることはなくなります。

最後に、もう一度要点を整理します。

  • for のコアイメージ:対象に向かう「方向」を示す(到達しているかは問わない)。
  • to との違い:to は「到達・接触」を、for は「方向・準備」を表す。
  • 主要5用法:すべて「矢印の向き」で説明できる(目的、利益、期間、交換、理由)。
  • ビジネスでのコツ:Thank you for -ing を徹底し、相手との距離感で to と使い分ける。

英語は暗記科目ではなく、言葉を使って心を描写するツールです。「方向」というレンズを通して世界を見ることで、あなたの英語表現はより豊かで、より正確なものになるはずです。

現役ビジネス英語コーチのアドバイス
「前置詞は、日本語訳で覚えようとすると無限に意味があるように思えて挫折してしまいます。しかし、『コアイメージ』というレンズを通せば、全ての用法が繋がって見えてくるはずです。今日からは、メールを書くときや会話の中で『気持ちの矢印』を意識して for を使ってみてください。『あ、今私の気持ちは相手に向かったな』と感じた瞬間、for が自然と口をついて出るようになりますよ。」

前置詞 for の使い分けチェックリスト

迷ったときは、以下のリストを確認して、自分の感覚をチューニングしてください。

  • まだ届いていない「方向」や「準備」の段階か?(Yesなら for
  • 相手に直接「到達」しているか?(Yesなら to
  • その行為の「理由」や「交換条件」を示しているか?(Yesなら for
  • 期間や範囲を表しているか?(Yesなら for
この記事を書いた人

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