最強ダークキングをレンジャー入りで倒してきました!

最強ダークキングの募集に乗ったら

パーティ内に見慣れぬ職業がいました

何でレンジャーが!?

あまりにも自然だったので

てっきりどうぐ使いかと思っていましたよ

レンジャー入りの戦い方

パーティ構成が「戦士、バト、レン、僧侶」なので

バイキルトを唱える人が存在しません

バトはすてみが使えるから良いけど

戦士とレンジャーは宝珠や武刃将軍のゆびわ

妖精のポルカに頼るしかありませんね

実際僕はほとんどバイキルトがない状態で攻撃していました

会心の一撃は高いダメージが出るものの

それ以外は1発たったの100前後のダメージです。

これは火力不足かなと思いきや…

ダークキングのレンジャーは

驚くほど積極的に攻撃していました

ケルベロスロンドの与ダメージアップが炸裂しました

フェンリルアタックも守備力無理の大ダメージです

闇の波動も当たりさえしなければ

安定したダメージを与え続けることができますね

と思った傍から当たるんか~い!(゚Д゚;)

まあ僕も人のこと言えないんですけどね。

治す人がいないので

効果が切れるまで耐え続けなければなりません

移動速度低下が治るまで30秒

攻撃力と守備力低下が治るまで60秒でした

こんな戦い方は初めてです。

攻撃力が2段階低下していると

与えるダメージが1発40ほどになります。

火力が全然足りないんじゃないの!?って思うでしょう。

実は僕もそう思っていたのですが

なんと全然問題なく討伐できたんですよ

討伐タイムは14分14秒でした。

は、早すぎでしょう!

確かに今日は最強ダークキングの日です。

どうしてこんなにうまくいったのでしょうか。

録画した動画でレンジャーの動きを見直してみました。

レンジャー入りの利点

レンジャーはほとんど攻撃に参加していました

チャージ特技をメインに

弓に持ち替えさみだれうちなど。

どうぐ使いと違って補助呪文が使えないぶん

迷わず攻撃に参加できるのが利点でしょう

ダメージは会心頼みなので

バイキルトの影響が比較的少ないのも理由の1つだと思います

戦士は壁としての役割を果たしていれば

バトとレンの火力で何とかなったのでしょう。

戦闘中に「シャウト警戒」と助言をくれたので

まもりのたてでダークシャウトを回避できました。

ダークシャウトの前兆なんてあるんですね

僕以外の3人が相当慣れていたのも間違いないです

バイキルトなしで闇の波動を治す手段もなし

なのにうまくいくなんてなんだか不思議な構成ですね。

普通の構成に慣れた人なら試してみると面白いかもしれません。


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