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今週のイラストまとめ(2/11~2/17)

毎朝6時にツイッターにアップしているイラストです。

青文字は絵を描いている人からのコメントです。

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2月11日(日)

「八丁味噌」の工場見学に行きました。
昔ながらの製法で作られているようです。
試食おいしかったです。

たしか赤味噌ですよね。

慣れない頃は苦手だったんですが

いつの間にか好きになっていました。

2月12日(月)

平昌五輪真っ只中!
メダルを獲得した日本選手の笑顔が見たいです。

ちょうど今日はフィギュアの羽生選手が金メダルを取りましたね。

素人の僕でも映像を見て感動しましたよ。

2月13日(火)

クイーンコンテストで1位を取ったヒストリカ。
本人が一番驚いてそうです。
よかったねズッ友!

個人的に意外な結果でしたよ。

と話したらまわりはみんなヒストリカに投票していました。

2月14日(水)

バレンタインデーです。
まるすけは今年もたくさんもらえた…のかな?

もももらえましたよ!

それはもう食べきれないくらい。

ウソじゃないです。

2月15日(木)

平昌五輪会場で話題を呼んでいる謎のオブジェ
「モルゲッソヨ」になってみました。
ホント、なんでしょうねあれは。

気になってググってみたら

想像を超える意味不明な建造物でした。

2月16日(金)

コタツでぬくぬくしながら食べるアイスは至高です。
夏だけが旬ではないのですよ!

わかる!

ハーゲンダッツが最高です。

2月17日(土)

Ver.4.1 で仲間モンスターに加わるキラーパンサーが待ちきれずに見ています。
どんな特技があるのか楽しみですね。

ライガークラッシュで最高火力になるのかも。

ドラゴンキッズの上位互換になりそうな気がしています。


良い記事だと思ってもらえたらクリックお願いします。
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みんなのコメント広場

  1. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 01:52:05 ID:9ee0c6e12 返信

    リアルモンスター牧場

  2. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 01:58:19 ID:89483fbaf 返信

    書いた人にはイラストよりコメントして欲しいことがあるなぁ

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 04:25:50 ID:852b777e5 返信

      イラストの下の文字の青い部分がコメントですよ?

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:40:51 ID:35fd0b292 返信

      スクエニのHPでも記載されているように

      規約では
      「私的使用のための複製」(著30条)についても2次創作は認めていますが、

      それは「公衆送信権(自動公衆送信における送信可能化権を含む)」(著23条)の侵害を
してないことが前提、
      
また「非営利目的である個人のホームページ上における使用であっても例外なく」
      と記載の通り、
      非営利はまだしも営利目的の2次創作はダメなのではないでしょうか?

      
法 人 化したまんまる堂(国税庁のHPに登記されています)は
      ドラクエキャラを2次創作して

      ブログ及びTwitter等SNSでのインターネット上で公衆送信し、

      さらにドラクエキャラをイメージキャラとして集客、勧誘し、
ア フィ リティエイトで収益を上げている以上
営利目的に当たると思うのですがこの件について中村様に説明して欲しいです。

      以前の記事では質問等に関して説明していきたいと書かれていました。それにイラストまとめとかピンポイントですよね?

      こういった疑惑が元で
      ドラクエに冷めていったり
      楽しくない方もいらっしゃいます。

      見解をお願いします。

      注釈

      *ドラゴンクエストⅩ

      第8条 
      禁止事項
(3)
      本サービス内又は本サービス外で何らかの利益を得るために、本サービスを利用する行為

      (運営から公式発表)
      
インターネット上に画像や動画を公開されている多くの方はガイドラインを守ってご利用いただいていますが、
      少数のよくない事案が大きくピックアップされて拡散されるケースも珍しくなく、あまり良いイメージを抱いていない方もまだまだおられるかと思います。
      運営チームではみなさんの心配が解消されるように今後も対応と啓蒙を続けてまいりますので、
      配信などの情報発信をされるみなさんも、引き続き楽しい環境づくりにご協力をお願いいたします。

  3. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:14:55 ID:005c94812 返信

    阿保岡崎の恥晒しが

  4. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:27:54 ID:8588ecdc0 返信

    絵師の方、過去に白血病の仮病で同情を引いたことがある可能性が出て来てますが、
    最近重病アピールしてたのも、果たして本当なんでしょうか?

    もし仮病だとしたら「病気話はNG」とまるすけさんも言ってることになってるので、、
    まるすけさんも賛成の上でみんなを騙してることになるか、まるすけさん自身も騙されてるかになるんですが。

    もしおかしいと感じることがあったら再度確認することをおすすめします。

  5. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:38:13 ID:e6057f6d0 返信

    uly 23 [Sun], 2006, 10:11
    何と言うことだorz
    来週…いや、週は日曜から始まるから…今週に控えた逢瀬だが、詳しい日程が決まった。
    逢える時間は

    1 1 時 間

    …だ。
    何ということだ、長い間待ち望んできたこの逢瀬がたった11時間とは!!
    仕方無い、こうなったら粉骨砕身で奉仕しよう。
    二度と忘れられない夜にしよう、冷めることを知らぬ熱を注ごう。
    まだまだ未熟な私がどれだけ満足させてやれるか、それは誰にもわからない。
    プレッシャーで勃たなかったらどうしよう…などとは考えない考えない。
    心臓が爆発しそうだ、まる一日あると思っていた私は入念に計画を練ってあった。
    行動計画を急いで再検討せねばならん!

    July 26 [Wed], 2006, 18:24
    今日は待ちに待った逢瀬。
    都市部の駅まで迎えに行く…ハズだったのだが、
    ある「大事な物」を用意していたらタッチの差で列車を逃してしまった。
    空港から駅までの所用時間の詳細が私にもわからんから、
    同時に駅に着けばまだ良いのだが、私が遅れたとなっては先方に申し訳無い。
    私のロスは1時間。
    私の方が早く着くのを祈るばかりだ、運命に。
    迎えに行って後は二人で私の街まで列車で行き、花火を眺めたりする…予定だ。
    カラオケに入って歌ってあげたかったが、どうやら無理そうで(苦笑)
    地元のホテルの部屋を予約してあるので、ゆっくり話しでもしようかと。
    後日談は、また明日。

    July 28 [Fri], 2006, 11:46
    相手の許可が取れんかったため、
    詳細は触らぬことにする。

    26日、市内の駅に着いた私はメールを打つ。
    内容は、私の服装と現在位置だ。
    県内では大きい駅の玄関のため、人も多い。
    玄関に着いてすぐメールしたのだが。
    送信中に一際目を引く美人がトコトコこちらにやってくる。
     ま さ か 。
    何度か写メをもらっているため、もちろんお互い顔は知っている。
    いやしかし、実際に見るとかなり美人だった。
    こちらに気付いて手でも振ってくれるものと期待はしていたが、目も向けずにスタスタと駅えと入って行く。
    おいおい、あんまりじゃないか。
    彼女はそのままエスカレーターで地下土産街に降りて行く。
    上からそれを見ていると、彼女は携帯を取り出し、なにやら操作をする。
    なるほど、今届いたか。
    その直後には「今向かいます。しばしお待ちを」のメールが私に届いた。
    私は玄関に戻り、待つ。
    程なくして、袋をたくさん抱えた彼女が来た。
    ほんの2m前に居るのだが、まだ気がつかない。
    私の姿が見えているのだろうか…と思っていたら、電話をかけようと携帯を取り出していた。
    取り出した直後に私に気付く。
    「…あw」
    「…あw」…ってオイ、まぁ良いか美人だから。
    「酷いな、私の鼻先を通ったのに気がつかんのか。」
    「すみません、土産頼まれてて急いでたw」
    「持とう。貴女に荷物は持たせられない。」
    私は片手で全て持った。
    彼女は片手に傘一本になって、空港までの帰りのバスを確認しに駅前の定留所群に向かう。
    私は隣りを歩き、通行人とぶつからんようにエスコートした。
    彼女は赤信号も車も無視して渡ろうとして、慌てて制止する。
    「ここはアメリカではないのだぞ。跳ねられてはバラバラになる。」
    「すみません、地元ではあんまり気にしてないんでw」
    そんな会話が何度かあった。
    逢って早々の冷汗。
    ま~良いか、魅力的だから。
    (次の記事へと続く)

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:40:23 ID:03ffeee24 返信

      July 28 [Fri], 2006, 12:11
      ちなみに、彼女はアメリカ人ではなく血統書付きの日本人だ。
      前記事の誤字はご愛嬌ということで。

      彼女はバスの時刻表を探すが、空港行きが見つからん。
      私もその駅に自力でやってくるのは初めてで、勝手がわからない。
      彼女は柱に有った時刻表をパシパシと傘で叩き、
      「どれかわからない」と言う。
      何だかんだで、帰りはタクシーと言うことになった。
      彼女は身長が低いため、私の肩あたりに顔がある。
      その小ささが年齢とは裏腹の可愛らしさを強調する。
      駅へと戻り、切符を買う。
      私は途中の定期券を持っているため、そこまでを買う。
      彼女は目的駅までのを買った。
      二人で改札口にある時刻表を眺め、次の便を探す。
      あった、あと8分だ。
      番号を確認し、ホームへと向かう。
      階段を登り、反対側に行かねばならん。
      階段では私が後ろを歩いた、下りでは手を取って歩きエスコートする。
      昔、これまた年上(30くらい上)の女性に
      「その振る舞いは誰の教育?!将来が楽しみやら恐ろしいやらw」
      と言われたが、別に意識してはやっていない。
      目的の車両を見つけ、乗り込む。
      そこが始発駅であるため、中はガラガラだ。
      プラットホーム番号が正しい所に居るのかどうかがどうしても気になり、結局彼女が確認しに外に一度出た。
      どうやら間違い無いらしく、我々はシートが二つ向かい合う4人分のスペースがある場所を向き合い占領した。
      私は自分の隣りに荷物を置き、彼女にゆったりとした空間を確保してやる。
      外では喧しくベルが鳴り、発車を知らせた。
      (次の記事へと続く)

      July 28 [Fri], 2006, 12:53
      やがてゆっくりと車両が走りだし、徐々に加速してゆく。
      地元のことや共通の知人のこと、互いの不平不満やらで結構盛り上がった。
      こうしてジッと見ても、やはり美人だ。
      私は「隣りに座っても?」と求める。
      気軽に「えぇ、どうぞw」と言ってくれ、私は胸が弾む。
      隣りに座り、話を続けた。
      彼女は睫毛が長く、横顔なんぞ文句のつけようが全く無い。
      微かに触れる腕は柔らかく温かく、私の心を少し温めた。
      私が通学で乗り降りする駅を通り、
      「ほら、あれが通っている学校。この駅から歩いて5分だ。」
      「近くてイイね~w私は徒歩だったから。」
      などの会話もある。
      そこからは程無くして、目的駅が近くなる。
      窓からは花火が見え、彼女は嬉しそうに眺めていた。
      程無くして目的駅へと到着。
      私は彼女の荷物を抱え、外に出た。
      (次の記事へと続く)

      July 28 [Fri], 2006, 20:47
      列車を降り、改札へと向かう。
      私は定期券の有効な駅からの料金を払い、彼女は切符を渡した。
      外に出た私には見慣れた風景。
      彼女にとっては未踏査な場所だから、新鮮に映っただろうか。
      人の流れが街中から駅へ向かっているところを見ると、どうやら花火は終わってしまったらしい。
      「花火、終わったようだな。少し歩いてみるか」
      と誘う。彼女は快く承諾してくれ、祭りの中へと向かうことにした。
      花火は終わってもやはり有名な祭り。
      中心に近付くにつれ人が多くなる。
      私は彼女に腕を組んでもらい、荷物は私が持った。
      ふつふつと感じる幸せに酔い痴れ、同時に愛情も増した。
      彼女は私が歌うのを聞きたいと以前から言っていたので、
      カラオケボックスに入ることにした。
      そこは祭りのエリア真っ直中ということもあり、
      中は人でごった返していた。
      カラオケだけでなく、菓子やら飲物やらも売っていて、
      ビリヤードにダーツに卓球やネットカフェも兼ねている。
      私は持っているが、カードが必要なので彼女には登録してもらった。
      登録用紙に住所を書きながら、
      「ここでは見ないハズのマニアックな市名だねw」と笑う彼女。
      カードを作成し、次は軽食。
      私は家を出る前に腹拵えをしておいたので平気だが、彼女は栄養を欠かすとマズい身だ。
      彼女はパンを選んでいた。
      甘いのが好きらしく、チョコレート系の物を選んだ。
      私は適当にジュースを取り、会計。
      同時にカラオケボックスを一部屋手配した。
      (次の記事へと続く)

      • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:42:02 ID:6c392916e 返信

        July 28 [Fri], 2006, 23:32
        コメントがたくさん溜まっているようで。
        いつもPCから見て返答するので、しばらく待ってくれ。

        カラオケボックスに入って、荷物をソファーに置いた。
        私は速攻で選曲、
        烏:天野月子
        を。
        今回は自分の好きな歌は歌でも、聞かせるために練習した歌ばかりにした。
        彼女は
        fragile:Every little things(スペルあっているだろうか)
        を。
        私は最初からフルスロットルで飛ばした。
        「こんなちっぽけな魂で、君を守ることはできる…?」
        がサビの烏。
        私の心境にピッタリだった。
        そして彼女の番、私は耳を疑う。
        何と言うことだ、
         可 愛 い !
        顔も綺麗可愛い、声も可愛い、2ちゃんで彼女を叩く輩なんぞ皆首でも吊れ。
        今回彼女が私に歌ってくれた数曲は、彼女の「男殺し」らしい。
        既にメロメロだった私には本来の効果は無いが、それでも私は熱を増した。
        私は彼女の過去とかぶる
        鮫:天野月子
        を選曲。
        その後は
        アゲハ蝶・ネオメロドラマティック:ポルノグラフティ
        二人の出逢いとそれまでの波乱に
        輝きは君の中に:鈴木結女
        を。
        途中、私が歌う時は私が彼女に、
        彼女が歌う時は彼女が私に膝枕をした。
        彼女の身体は温かく、香水ではない甘い匂いは私の鼻腔をくすぐり愛しさを掻き立て理性を乱し続けた。
        私は腹式呼吸をしているため歌の途中で大きく息を吸う時は、私に身体を預ける彼女は少し揺さぶられる。
        彼女は私の声や歌い方がポルグラの曲を歌う時に、それに酷似することに驚き喜んでいた。
        過去に何度か言われたが、彼女に言われると嬉しさの桁が違う。
        そして、彼女への想いを乗せた
        ダイヤモンドヴァージン:ジャンヌダルク
        を。桜をこよなく愛する彼女のために、桜の季節にリリースされた
        振り向けば:ジャンヌダルク
        を。
        彼女は満足してくれたようだ。
        約2時間だろうか、私のカラオケ経験上最高だった。
        そして、私は荷物を抱えて会計へ。
        (次の記事へと続く)

        July 29 [Sat], 2006, 8:45
        修学旅行のレポでさえ、ここまで長くはなかった(苦笑)
        まぁ、それだけ濃密だった…と言う惚気だ。

        会計カウンターに着くと、彼女の携帯が鳴り出す。
        「あ、適当に払っといて」と足早に外に出る彼女。
        他人の財布なんぞ弄った経験の無い私は困惑した、開け方がわからないのだ。
        小銭の場所はわかったが、中の小銭では足りない。
        しばらく弄って、全く関係の無さそうな場所を外すと折り畳まれた財布が開いた。
        なるほど、他人の財布なんぞもう触るものか。
        しかし開けてまた困った、万札しか無いorz
        「あ、これで」
        と渡す。
        釣銭を何とか財布に押し込んだところで彼女が戻る。
        「アケカタワカンナカッタヨ」とわざと片言の日本語を使った。
        「そう?w」と軽いノリ。
        店を出て、
        「どうしようか」と聞く私。
        「どうしようか、だと?プランくらい立ててこいボケカスアホ」と自問罵倒する私。
        「まずは食べ物かな」と彼女の救いの一言。
        「レストランが良いかな?」
        「ん~…」
        「ホテルの近くにローソンあるが?」
        「そこにする」
        「おK」
        荷物を全て右手に持ち、彼女には左側を歩いてもらう。
        この日ばかりは60キロ以上の握力に感謝した。
        また腕を組んでもらい、込み上げる幸せ。
        あまり歩かせてはならない、ホテルへの最短ルートを取る。
        それは小さな水商売街を通るのだ。
        「ここらはな、昼間は猫がたくさんいるのさ。ホステスやらが餌をくれるから。」
        「へ~w」とキョロキョロする彼女。
        そのあまりの可愛らしさに抱き締めそうになるのを抑え、暗い道を歩く。
        彼女は私とは逆で夜目が利かず、足取りが不安定になる。
        私は明るい場所では目が痛くなる、黒目だが原因は恐らく…。
        彼女がコケたり違う方向に歩かぬようしっかりと腕を絡ませ、明るい方へと誘う。
        やがて少し明るい大通りに出た。
        国道にリンクはしているが、車は結構少ない。
        調度歩道の信号は青になり、二人でトコトコ渡る。
        渡った100m程先にはローソンが見える。
        最愛の女性を連れて歩く嬉しさに少しお喋りになったかも。
        (次の記事へと続く)

        • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:45:05 ID:693f737bb 返信

          July 29 [Sat], 2006, 9:23
          今日は何て蒸し暑い日だ!
          これを書いたらシャワーでも浴びてこよう。

          いつもは人の少ない店内だが、祭りの後と言うこともあり若者が多かった。
          店内を二人でウロウロ。
          私は「紅茶花伝」のボトルを棚から引っ張り出す。
          「これが無いと一日は始まらんよw」
          「へ~そうなのw」
          「紅茶花伝の缶のやつは、中学3年くらいの人間が一日に必要とする糖分量と全く同じ糖分が入っている。私くらいの年齢ならボトルが調度良い。」と雑学知識が漏れる。
          それをわかってはいるのだが私はどうも昔からこれが好きで、ボトルを一日数本空けることもある。
          だから脇腹が…orz
          そこへ偶然、私の知人女性が現れる。
          ワケあって一つ屋根の下に居たこともあって、仲は悪くない。
          「お、○○。さっさと帰って寝ろwまた夜更かしかお前は。昨日帰ったのは11半時だっただろ。」と軽口を叩く私。
          「…知り合い?」と少し退く彼女。
          「ん、あ?あぁ…」と詳しく関係を説明した。
          「○○、彼女?」と聞くそいつ。
          「そうだ、悪いか。」と意地悪く言う私。
          「いやぁ…」と尻上がりの発音。
          首を突っ込む気は無いらしく、少しホッとする。
          サンドイッチやらパンやらも見たり、
          「何かお菓子類が欲しいね、夜食べたりする。」
          と彼女。
          「それなら」と、値段も量も手軽な100シリーズを見せる。
          彼女「甘いのは…」
          私「やはりチョコか、これと、これと…、これなんかどうだ?」
          彼女「じゃそれでw」
          次にカロリーメイト。
          明日の出発時刻は早いため、ホテルで朝食は食べられない。
          案の定彼女はチョコ味のカロリーメイトを。
          「甘い甘い甘い!夜も甘いのか(苦笑)」と私。
          「夜はマタタビ猫だからw」と彼女。
          そんな会話は逢う前からメールや電話でしていたのでお互い平気だ。
          会計を済ませ、店を出た。
          (次の記事へと続く)

          July 29 [Sat], 2006, 19:04
          彼女のことを考えるとあの甘い匂いがする、私は病気だな。

          予約してあったホテルはローソンから歩いて5~6分の場所にある。
          途中かなり暗い道があり、夜目の利かぬ彼女をエスコートする。
          何故か電灯も無く、不安なのか彼女は私にぴったりと寄り添い歩く。
          お熱の私の方がふらつきそうだ、などと考えていたらホテルに着いた。
          逢う前日に予約しておいて、人気も高い。
          予約時にはすでに一部屋しか空いておらず、即座に予約を入れたのだ。
          フロントには
          「明日、19時にはチェックインします」と言ってあったが、
          カラオケは当日の気紛れのようなものであったため2時間はズレていただろうか。
          フロントに居た人の良さそうな老紳士は先日予約を入れた時に応対した人だ。
          私「○○…と、貴女の苗字で予約してある。」
          彼女「お~け~♪」
          フロントには一緒に行った。
          私「遅くなりました、昨日予約した○○ですが」
          老紳士「○○○○さん?」
          彼女「いえ、○○○○○と読みます。読み方が難しい者ですみません」
          老紳士「いえいえすみませんね、19時と聞いていたものですから、来ないのかと心配しましたよ」
          私「こちらこそ少し予定が狂いまして。迷惑かけました」
          老紳士「いえいえお気になさらず。これがキーです。朝食はどうしますか?」
          私&彼女同時に「いえ結構です。朝早いので」
          老紳士「はいわかりました。エレベーターはそこです」
          彼女「ありがとうございます」
          荷物は私が抱え、彼女はキーを持つ。
          昇降ボタンを押してエレベーターが開くのを待った。
          彼女「これ、シンドラー社のじゃないよね?」
          私「このホテルで事故が起きたとは聞いていないな。大丈夫だろう。」
          彼女「かなw」
          私「シンドラーは、迫害されたユダヤ人を逃がした偉いさんだろ。」
          彼女「あ、それね~『我が社とは関係ありません』ってサイトに書いてあったよw」
          私「ほぅ、それは初耳だ」
          こちらの地元駅のエレベーターでも「シンドラーかな」と言っていた。
          最上階へと上がり部屋を探す。
          彼女が鍵を開け、二人が中に入り彼女が中から鍵をかけた。
          (次の記事へと続く)

          July 29 [Sat], 2006, 20:43
          さて、読者諸君が知りたいのはここから先だろう。
          まぁ待ちたまえ諸君、ここからが長い。

          部屋に入ったは良いが、照明の場所がわからない。
          ドアの横に出入り口付近の照明はあったが、ベッド付近の天井には照明が無い。
          しばらく探す。
          彼女「これじゃないかな?」
          彼女が指すのは腰の高さまである電気スタンド。
          伸びたコードの途中には、足で踏むようなスイッチがあった。
          スイッチを踏むと明かりが灯る。
          部屋全体が黄色く柔らかい薄明かりに包まれた。
          それにしても暑い、次は空調か。
          再びドア付近に戻り探すが、無い。
          スイッチは窓側の壁全体に接する机(?)にあった。
          「冷房」にダイアルを回すと、その机の真ん中を横長に走る溝から冷気が吹き出す。
          彼女「ついた♪なるほどネw」と無邪気に笑う。私「溝に細かい物を落とさぬよう気をつけねばな。回収不可能だぞ(苦笑)」
          私は荷物を溝を塞がぬように置き、一息ついた。
          私「やれやれ、やっと落ち着けるw」
          彼女「そうだね、移動多かったからw」
          二人とも携帯の充電器をアウトレット(コンセント)に刺し充電した。
          彼女は2 ちゃんにアクセスし、ア ン チどものレスに苦笑を漏らす。
          私もそれに失笑し、彼女は溜まっていたメールを返信し始めた。
          ベッドサイドテーブルには電話とランプと浴衣が一着。
          私「風呂上がりはこれ着る?」
          彼女「浴衣は好きだけど、そういうのは着ない」
          私「私も着んよ。着るならバスローブだw」
          レスを終わったのを見計らい、私はベッドの端に座る彼女にくっついて座った。
          ポケットからプレゼントを取り出し
          「これ貴女に」と、目の前で包みを破る。
          以前修学旅行で見掛け、説明のつかない衝動に駆られて買ったネックレス。
          私もどんなネックレスかは忘れていたのだが…。
          写メは取り忘れたが左右対象デザインで、紫に輝く石がいくつかはめ込まれている。
          偶然とは素晴らしい、彼女の好きな色は紫。
          買った時には知る由も無い事実なのだが。
          私が首にかけてやった。
          (次の記事へと続く)

          • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:47:11 ID:262d86951 返信

            July 29 [Sat], 2006, 22:12
            ふっ(冷笑)
            まだだ、まだ書かんよ諸君w

            また素晴らしい偶然。
            彼女が自分でしていたネックレスの少し真下に下がる長さで、巧い具合に二つが重ね着けでマッチした。
            私「…何たる偶然」
            彼女「何か凄いね、巧いことなってる」
            私「運命か?…ふっ(失笑)」
            彼女「か・も・ね~w」
            えぇぃ、可愛く言うから心臓が踊ったではないか。
            私は彼女の後ろに座った。
            彼女もわかっていたのだろう、靴を脱いで後ろに下がりベッドに上がった。
            「失礼…」と私は一声かけ、彼女の長く美しい黒髪を手に取り指を通す。
            滑らかな指通りは私の心をくすぐり、愛しさを高め心臓を揺さぶる。
            私は両足を開いて伸ばし、彼女は調度私の両足に挟まれて座っている形になる。
            私は両側面から腕を回し、腕の下…つまり脇腹を抱えるように抱いた。
            顔は彼女の肩にくっつけ、何とも言えぬ甘い香りと温もりを感じた。
            首筋に熱い吐息を吹き掛けてやると、微かに彼女は反応を見せる。
            「愛してるよ…ずっと、逢いたかった」言いたくても直接は言えなかった言葉をやっと、吐き出すように囁いた。
            「はい…ありがとうございます」とぎこちなく返す彼女。
            どれだけの時間が経っただろうか、あれが「永遠」か。
            私「シャワー浴びてくるが、一緒に入るか?」
            彼女「あ、風呂は一人で入る派なんでw」
            私「待っててくれるね?」
            彼女「ええ。」
            ポンポンと彼女の肩を叩き、私はバスルームへ。
            彼女は私に半分背中を向けている座り位置だ。
            私は下着以外を脱ぎ、服は彼女から見て3時方向にあった椅子の背凭れに丁寧にかけた。
            下着はバスルームに入ってから脱いだ。
            ユニットバスなので、カーテンを締め湯が外に散らぬようにした。
            家を出る前に、超念入りに身体は洗っておいた。
            私はシャワーで汗を流しながら何をしたか。
            緊張で呼吸困難になったのでも、手が震えて上手く蛇口を捻られなかったのでも無い。
            鼻歌を歌っていた。
            つっこさんの烏をサビだけと、
            鮫を最初から最後まで。
            だから浴びていた時間は6分だろう。
            これはリラックスし過ぎではないか。
            (次の記事へと続く)

            先に起きたのは彼女だった。
            (え?前記事からのブランク?気にせんでくれw)
            彼女がシャワーを浴びる音で目を覚ました。
            時計に目をやると、朝5時45分。
            となると、私の睡眠時間はキッチリ3600秒だ。
            ほら、そこそこ、そこの読者!
            時間計算なんぞやめろ(苦笑)
            シャワーから上がった彼女は、服の背中を開いたラフ&エロカッコイイ姿だった。
            彼女「も~、寝たら起きられないから寝たくなかったのに!」と一人で怒っている。
            出発時間までまだまだあるというのに、何がどうしたのやら…と苦笑した。
            昨晩私は、私をほったらかして眠り込んだ彼女の服を畳んで外側に着る物から順に重ねて置いた、身に着ける順に上から取れるように。
            つまり下着が一番上だ。
            で、椅子に座って菓子をつまみながら彼女の寝顔を眺めていた。
            彼女に腕枕をして寝たのはその数分後。
            彼女「服、どれ、服っ!」
            「何を急ぐ。時間ならあるぞ。ほれ、服ここ」私はベッドの端を指差す。
            彼女「あぁ、ここね。わかんなかった」
            彼女は髪を乾かし服を着始める。
            私はおもむろに携帯を取り出し、
            「撮っても構わん?記念」と一声。
            彼女「えぇどうぞw」
            猛烈なスピードで化粧を始めた彼女にムービーを回す。
            QVGAサイズ、時間は5分程だ。
            撮りながら色々話した、前日のことや昔の話をした。
            「ハローw」手を振る私。
            彼女はにっこり微笑み、ムービーを回す私に無邪気に手を振る。
            化粧も終わり、一段落着いたようだ。
            私はまた彼女の後ろに座り、昨晩と同じ位置関係になる。
            私は左手で彼女の髪を手に取り、その手触りに酔い痴れる。
            右手で携帯を持ち、そのまま撮影。
            その後も雑談し、いよいよチェックアウトせねばならん時間がきた。
            (次の記事へと続く)

            July 31 [Mon], 2006, 10:23
            今日は友人達とカラオケに行ってくる。
            彼女が褒めてくれた歌には磨きをかけておこうかと。
            それにしても何という日だ、雲が、日陰が…無い(泣)

            私が荷物を抱え、彼女がキーを持つ。
            シンドラー社疑惑のエレベーターで降り、フロントにキーを返却した。
            外は清々しい朝…に見えたのだが、風も無く結構蒸し暑い。
            昨夜は深淵の闇だった道を、昨晩のことで談笑して歩いた。
            私「○○○して怒ってるか?」
            彼女「いや、怒ってないけどびっくりしたw」
            私「いやすまんな、貴女があんなことを言うから、嬉しさと愛しさでつい(苦笑)」
              ↑
            詳細は読者の妄想に任せよう。
            先日と半分同じルートを通り、駅に着く。
            時刻表を確認したら時間はまだまだあり、長椅子で休むことにした。
            彼女が切符を買っている間、私は冷たいジュースを買いに自販機へ。
            私「貴女も何か飲むか?」
            彼女「いいよ、喉渇いてない」
            彼女の左側に座り、背もたれで寛ぐ私。
            カキョ…とジュースの缶を開けたは良いが、私一人では飲み切れなさそうだ。
            とりあえずゴクゴク飲み、喉の渇きを癒す。
            「ほい」と彼女に缶を渡すと、それを受け取り二口三口は飲む。
            そんなやり取りをしながら、また様々なことで笑い合って話した。
            小鳥囀(さえず)る朝、隣りには美女。
            漫画でも見ないような嬉しい状態で、私はついついお喋りになる。
            やがて、我々の乗るべき便の発車が迫ることを告げるアナウンスが流れ始めた。
            (次の記事へと続く)

            • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:48:27 ID:8e6fc0040 返信

              July 31 [Mon], 2006, 21:21
              いよいよこのレポも終盤になってきた。
              早く書き上げてしまわないと、細部の記憶があやふやになりそうだ。

              始発駅ということもあり、列車内はガラガラだ。
              私は先日と同じような場所を選び、私は当然のように隣りに座った。
              冷房が少しきつそうだ、
              「寒くないか、大丈夫か?」と彼女の露な腕を撫でる、冷たい。
              「大丈夫、用意はしてあるからw」と、彼女は鞄から上着を取り出して着た。
              話しはしたが、やはり別れが近くなると話の内容は暗い。
              増し続ける愛しさと別れの悲しさがぶつかり合い、私の心臓は小さく震えた。
              目的の駅にはすぐに着いてしまった、何故こうも早いのか。
              私は改札で料金を支払い、荷物片手に彼女を連れて歩く。
              ビラ配りに鬱陶しさを感じながら、タクシー乗り場に着いた。
              ドアが開き、私は荷物を奥へ押し込む。
              そして彼女が座り、刹那の間が空く。
              私はキスをしたい衝動に駆られ、困惑を隠し切れずに居た。
              彼女「じゃ」
              私「気をつけてな。またメールする」
              彼女「うん」
              私は何てドアホだ、さよならのキスを逃した。
              昨夜はお互いあんなに積極的だったのに、こんな時に…。
              遠ざかるタクシーを見守り、見えなくなってから私は引き返した。
              帰りは物凄く虚しかった。
              駅で別れた直後から彼女とメールしていたが、
              隣りにいないとなるとやはり寂しい。
              そして彼女が飛行機に乗り込み携帯が使えなくなると、いよいよ私は一人になった。
              「8時…か…」
              手にありありと残る肌の感触。
              私の服に染み付いてしまっている香水ではない甘い香り。
              その5時間前、一生懸命愛して汗だくの私を、息も絶え絶えに拭いてくれた手の優しさ。
              全てが回想として蘇り、私の身体を血と共に循環した。
              ウトウトと微睡む私を乗せた列車は、彼女と歩いた街へ向いて走り轟音を響かせた。
              (終)

              注:全て実話であり、
              表現・暴露率については彼女の許可を得た範囲で抑えてある。
              今でも関係は続いているので、次回があるだろう。

  6. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:39:29 ID:36eb72d86 返信

    こたつで食べるアイスは最高だよね
    窓の外で雪がチラチラ舞っていたらもう最高

  7. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 02:39:50 ID:42bcf2656 返信

    何も悪くない赤の他人を吊るしあげたりする人はもう活動から切り離して、どうぞ
    あんなことがあった上でウケ狙いのペイント絵描いて見せられても、もう好ましく見れない
    てか金メダルの五輪マーク何かおかしくね

  8. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 03:12:52 ID:5371412c5 返信

    また楽しみにしてるよー(^v^)

  9. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 04:23:11 ID:1335f75d6 返信

    変なのが2~3いるけど1位との差が広がっていないのが論より証拠だよね

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 15:16:59 ID:b3974aa75 返信

      ええ、クリック業 者を利用している証拠ですね

  10. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 04:23:40 ID:852b777e5 返信

    いつも楽しいイラストをありがとう

  11. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 05:36:11 ID:b3b4928f2 返信

    クリスケさん、いや奥さんのせいでさすがに同情するわ

  12. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 05:56:23 ID:f5dd8638a 返信

    ヒストリカ上手だよねw

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 06:02:49 ID:702cd1cba 返信

      めちゃめちゃ下手やん?
      描くなって感じ

      • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:29:28 ID:09ac00106 返信

        はい、嫉妬

        • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 15:18:02 ID:b3974aa75 返信

          すずめさんおはよう
          どうしても自分が嫉妬される立場設定にしたいの?

  13. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 06:18:25 ID:7bb860192 返信

    ツイッターで気に入らない人を晒してみたところ味方少なくて大敗北のすずめさん
    あらためて、どこに嫉妬される側の要素があるんですか?

  14. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:23:20 ID:e959edb1b 返信

    朝から癒されます
    ありがとう

  15. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:24:24 ID:97670f857 返信

    朝7時以降にアップが多くなってるのに嘘書くな

  16. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:24:50 ID:1f40cfc38 返信

    嫉妬してる人はよく反応する↑

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:34:58 ID:35fd0b292 返信

      嫉妬って何に嫉妬?

      • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:07:46 ID:e959edb1b 返信

        自分が一番わかってるはずですよ。嫉妬してても嫉妬ではないと言うのは人間の心理。

        • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:41:53 ID:3783e49e7 返信

          本当に「何に」嫉妬してるのかを聞いているかもしれないのに、人間の心理とか訳の分からない理由で話を逸らすのは良くないな。

          実際、まるちゃんの凋落ぶりを見て、嫉妬している人は少なくなっていると思うよ。

  17. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:33:08 ID:3783e49e7 返信

    〇ちゃん寝防か?

    というよりも、奥さんが起きてないのか。

    あんまり叱るなよ。

  18. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:37:31 ID:ab88e847a 返信

    エ○おじも無慈悲・・・

    これで国税庁の査察なんて入ったら
    目も当てられない

    • 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 07:59:36 ID:35fd0b292 返信

      スゲェの出てきたな….

  19. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:00:10 ID:9f71b09a3 返信

    まるちゃん俺今日限り応援するよ
    すずめさんの10年くらい前の記事読んでさすがにまるちゃんに同情しました

  20. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:30:06 ID:c9d6df782 返信

    あれ未成年淫行の狩野と同じかんじ?

  21. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 08:42:20 ID:735218052 返信

    エ○おじ速報のジェネラルくりすけの記事見てはいけない!

    まるちゃんが悲しむだけだ。

    いいか、絶対だぞ!

  22. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 09:16:03 ID:210b62e47 返信

    ヒストリカがヘタすぎる

  23. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 09:26:47 ID:b995516b1 返信

    こたつアイスは最高ですよね!
    今週も癒しをありがとうです\(^o^)/

  24. 名前:まんまるちゃん 投稿日:2018/02/18(日) 16:58:44 ID:d7ed669dd 返信

    そういえば岡崎の老舗の八丁味噌の蔵
    八丁味噌の名前を使えなくなる可能性があるとか。
    そんな話題を思い出したな。

    すずめさんへ
    ネットだけを見てると人格否定されて辛い事もあると思います。
    しかしながらすずめさんの事を支持してる人も多いのですよ(^^♪
    これからも癒しのイラストをお願いしますね。

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