仲間モンスターの「戦闘中の立ち位置の違い」を調べてみました!

僕が特技調査をする時に

どうしていつもスライムがお供にいるの?と聞かれました。

答えは回復とバイキルトが使えるのと

好きだから(一番重要)なんですが

実はこれ以外にも理由があるんですよ

仲間モンスターの立ち位置

ホイミスライムだって回復とバイキルトが使えます。

しかしスライムと違って敵と一定の距離をとりたがります

どこいくね~ん!(´・ω・`)

こんなに離れちゃ綺麗な写真が撮れないでしょう。

ホイミスライムは後衛タイプなので

敵と一定の距離をとる習性があるのです

僧侶や魔法使いと同じですね。

スライムだったら味方のすぐ横に立ってくれるので

特技エフェクトとモンスターの両方が映った写真が撮れます

プレイヤーがスライムに近づきすぎると

少し横に移動してくれる習性もあるので

綺麗な写真が撮りやすいんですよ。

ちなみにさまようよろいだと

プレイヤーが近づきすぎても動きません

複数人でボスを押し返すのに適した立ち位置です。

スライムと似ているけど微妙に異なります。

こんな感じで仲間モンスターには

戦闘中の立ち位置に違いがあるのです

28匹全員分調べてみました。

調査結果

前衛、中衛、後衛の3タイプが存在しました。

基本的には装備できる防具の種類によって

重装備は前衛、軽装備は中衛、布装備は後衛と分けられます

一部例外が存在しましたよ

たんすミミックは布装備ですが中衛でした

特技的には攻撃メインなので違和感はありませんが

布装備で守備力が低いの

物理攻撃主体のボスでは少し心許ないです。

プリズニャンも同じです。

やみしばりは軽装備ですが前衛タイプでした

こちらも攻撃メインなので違和感はないでしょう

驚いたのはエンタシスマンです。

なぜかこう見えて前衛タイプでした

軽装備で使う特技は補助と回復メインなのに

どういうことなんでしょうね

しかしエンタシスマンだけの特徴でもあるので

前衛の動きをする特殊なタイプと考えれば

メリットとして活用できるかもしれません


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